2008-03-07

高速化クライアントの切り替えで悩み中

最近 NetFront Browser v3.5を使わせて頂いているのですが、今日になって高速化クライアントが動作していない事に気が付きました。
 
検索してみるとキャッシュを使わない設定だと高速化クライアントが効かないとの事。早速、オプションから設定変更してみました。
 
 
ところが、それでも高速化クライアントは動いてくれません。
しばらく悩んだのですが、よく考えたらVentctrlKickerを使っていた事を思い出しました。
 
VentctrlKickerはダイアルアップ時に特定のアプリが動いているときのみventctrlを呼び出して高速化クライアントを有効にしますが、特定アプリの中に NetFront Browser v3.5が含まれていませんでした。
自分で作っておいて、引っかかっていたら世話ないですね(笑
 
とりあえず方針を変更して、ダイアルアップ時に高速化クライアントを有効にして 2++を使用中のみ高速化クライアントを無効にするように変更してみました。
 
でも、よくよく考えると 2++でも取得中は高速化クライアントが有効な方がいいですよね。
ツールMEMOさんを見ていると q2chwmだと書き込み時だけ高速化クライアントを無効にしてくれるみたいです。
何とか使い慣れた 2++でも同じような事ができればいいのですが...。
 

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

はじめまして。
いつもお世話になっております。
最新版のUse10KeyをAdvanced [es]にて使用しているのですが、
kazuakiさんの言うとおり、キーロック解除しても画面がつかないことが結構あります。
10秒くらいだと普通に表示されるのですが、二十秒以上になるとほぼ表示されません。
一瞬画面がつくのですが、すぐに消えてしまいます。
keylocksuspenderでは、画面がオフの状態でロックしても解除すると表示されていたのですが、Use10Keyではオフのままなのも少し気になります。

なんとかなりませんか?

kazuaki さんのコメント...

こんばんは。コメントありがとうございます。

私も最初は気にしていたのですが、最近はキーロック解除後に終話キーを連打していました。
でも現実から目をそむけてはいけませんね(笑

一応、v1.3で幾分マシになったのではないかと思います。(それでも戻らない事もあるみたいですが...)

一度お試しください。